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JAPAN UNIFORM COMITTEE

制服一覧

伊藤忠エネクス
ガススタッフ

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ヤマト運輸
虎ノ門ヒルズ館内配送スタッフ

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西原商会
食材配送スタッフ

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弘前市
桜守スタッフ

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ヤマト運輸
品川シーズンテラス館内配送スタッフ

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ヤマト運輸
中部国際空港手荷物集荷サービススタッフ

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伊藤忠エネクス
カーライフステーションスタッフ

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伊藤忠エネクス
式典用ブレザー

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About|委員会について

委員会設立趣旨

全日本制服委員会では、エシカルな素材や循環システムを取り入れた環境配慮型の制服づくりを推進します。

企業の顔となるようなエシカルな制服づくりを通じて、企業のメッセージを効果的に伝え、

かつCSR活動となるような土壌をつくります。

より多くの制服をエシカル化(エシ化)することで、日本の再資源化技術の普及と拡大を目指して行きます。

2020年オリンピックまでに1000万人の制服エシ化を目指し、世界に誇れる制服エシ化大国となるよう努力いたします。

委員会会則




委員会の仕事

スタイリッシュでエシカルな制服を総合プロデュースし、その広報宣伝をいたします。

さらに制服を含めた企業さまのCSR活動のプロデュースなど、広範囲に渡るサポートも行っていきます。


委員会の仕事


委員一覧

株式会社ボンマックス

株式会社ボンマックスが全日本制服委員会に加入!
広域認定を取得し、制服の回収、リサイクルに取り組みます。

総合ユニフォームアパレルメーカーボンマックスが新たに全日本制服委員会の委員に加入!
同社は2016年よりこれまでも実施してきた制服の回収業務を強化・一新し、今後よりメーカーとしての責任として制服のリサイクルに努めていきます。

回収された制服は屋根下防水材として再利用され、日本全国の一般家庭の一般家庭の建材として活用されます。

www.bonmax.co.jp

株式会社たまき

ネックウェアメーカーの株式会社たまきが加入!
新感覚ハイブリッド繊維でエシカル素材の幅を広げます。

官公庁、一般企業、学校法人等のユニホームのネックウェアを中心とした。
企画・生産・卸販売業務を行う株式会社たまきが制服委員会に加入しました!

同社が開発したレーヨンテンセルという素材は、パルプ素材から作られるレーヨンとテンセルを掛け合わせた新しい素材。
焼却しても有害物質がほとんど発生せず、土に還ることから非常に環境に優しい素材です。

レーヨンは通気性がよく、その快適さは夏場のアパレルシーンで活躍してきましたが、耐久性が弱いというデメリットから制服の業界ではあまり使用されてこなかった素材です。
そこに、強度はあるが清涼感にかけていた、相反する性質をもつテンセルを活用し、耐久性の求められる制服への活用を目指して開発されました。

夏場のクールビズなどへの活躍が期待されるなか、現在その素材としての可能性を指し示すべく、ベットカバーの開発に取り組んでいます。

www.tamac.co.jp

株式会社エコログ・リサイクリング・ジャパン

制服をリサイクルし再資源化

資材サプライヤー、繊維加工メーカー、アパレルメーカー、小売店など60社を結ぶネットワークを形成し、衣料品の循環型リサイクルの実現を目指して活動している株式会社エコログ・リサイクリング・ジャパン(以下エコログ)が全日本制服員会に加入。

エコログはリサイクルが簡単かつエネルギー消費が少ないポリエステルに着目し、ポリエステルを100%使用した資材提供を行うほか、同じく環境意識が高く、厳しい生産管理をもとに生産を行う資材メーカーと、使用したウエア作りを行うアパレルメーカーとネットワークを形成し、不要になった衣類を回収し、独自の技術で「ペレット」に変換することで、ボタン、ファスナー、中綿、芯地などへ再利用するエコログ・リサイクリング・ネットワークを運営しています。

ネットワーク内で製作、回収されるウェアには、「エコログ認定商品」として全てエコログのタグやレーベルがつけられ管理されています。

記念となる委員会との第一弾の取り組みは、全日本制服委員会がプロデュースした総合食品卸を行う株式会社西原商会(鹿児島県)の営業配送スタッフの制服にリサイクルシステムを導入。

また旧制服は再生プラスチックに変換し箸に生まれ変わらせ、鹿児島県の小学校へと寄付することで、子どもたちに日本の再資源力を感じてもらうことに役立てました。

www.ecolog.co.jp

会員一覧

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About|委員会について

お問い合わせ 全日本制服委員会へのお問い合わせは以下までご連絡ください。

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